ERP導入で、こんな不安はありませんか
提案書だけでは判断できない機能一覧と画面キャプチャを見せられても、自社の業務が本当に回るのか分からない。
海外製ERPは日本の制度が不安インボイス制度や消費税の扱いなど、日本のやり方に合わせられるのか判断がつかない。
導入期間と費用が読めない要件定義から始めると、いつ動き出すのか、いくらかかるのかが最後まで見えない。
Odooとは
Odoo(オドゥー)は、販売・在庫・会計・製造などを一つのデータベースで扱う統合型ERPです。世界180か国・1,300万人以上に利用されているオープンソースのソフトウェアで、必要なアプリだけを選んで導入し、事業の成長に合わせて後から追加できます。
- 必要なアプリだけ選べる
販売管理だけの小さく始める導入も、全社ERPへの拡張も同じ基盤の上で行えます。 - データが一つにつながる
受注が在庫を動かし、出荷が請求を生む。二重入力とExcel転記がなくなります。 - オープンソース
ソースコードが公開されており、自社要件に合わせた拡張が可能。ベンダーロックインを避けられます。 - 大手ERPに比べ低コスト
ユーザー単位のシンプルな課金体系で、中堅・中小企業でも現実的な投資に収まります。
製品の詳細は公式サイトをご覧ください →
Odoo公式サイト(日本語)
アプリ一覧 /
Odooの料金体系
※ 一例です。Odooには80以上の公式アプリがあります。
当社の進め方 ―― 動くデモ環境から始めます
当社は、Odoo標準の業務フローがひと通り動き、かつ日本の制度に対応した設定を済ませたデモ環境をあらかじめ用意しています。お客様にはこれを自由に触っていただき、その環境に必要な機能を追加したものをそのまま本稼働させます。
動くものを見られるのは終盤。認識のズレが発覚するのが遅く、手戻りが発生しがちです。
実物を見て判断でき、すでに動いている環境をベースに開発するため、ゼロから作るより短期間で立ち上がります。
ミスマッチが起きない
カタログではなく実物で確認いただきます。「思っていたものと違う」を、導入を決める前の段階で解消できます。
導入期間を短縮できる
標準業務フローと日本制度の設定は完了済み。ゼロからの構築ではなく、御社固有の差分だけに開発を集中させます。
見積もりの精度が上がる
実際に触った上で「足りない機能」を挙げていただくため、想像で膨らませた要件ではなく、必要なものだけの見積もりになります。
日本の制度・商習慣に対応した設定
海外製ERPで最初につまずくのが、日本特有の制度と商習慣です。当社のデモ環境は、以下をあらかじめ設定した状態でお渡しします。
インボイス制度(適格請求書)登録番号の記載、税率ごとの区分記載、適格請求書発行事業者の管理に対応。
消費税(8%/10%・区分経理)軽減税率の混在、税抜/税込処理、端数処理のルール設定。
電子帳簿保存法電子取引データの保存要件を踏まえた、証憑の保管と検索の運用設計。
銀行振込・全銀フォーマット振込データの出力と、消込業務を想定した入出金の管理。
上記は当社デモ環境における設定内容の一例であり、法令等への適合を保証するものではありません。実際に貴社の税務・会計処理の要件を満たすかどうかについては、必ず顧問税理士・公認会計士などの専門家にご確認いただきますようお願いいたします。
導入の流れ
お問い合わせから本稼働まで、5つのステップで進めます。
お問い合わせ
フォームよりご連絡ください。デモ環境の紹介と日本の制度への対応内容をまとめた資料をお送りします。まずは資料だけでも構いません。
ヒアリング
ERP導入を検討されている理由と、現状の課題を伺います。
デモ環境の操作
ご自由に触っていただけるデモ環境をご用意します。受注から入金までの販売業務と、発注から支払までの購買業務がひと通り動く状態です。実際の操作感や画面をお確かめください。
お見積もり
デモ環境を操作した上で、御社で導入するために必要な機能を書き出してください。その差分に基づいて、本稼働までの費用と期間をお見積もりします。あわせて、稼働後の保守・運用サポートの費用もご提示しますので、初期費用とランニングコストの両方を把握した上でご判断いただけます。
導入プロジェクト開始
初期設定・マスタ移行・追加開発・操作研修まで、本稼働までを一貫して支援します。稼働後の運用サポートもご相談ください。
よくあるご質問
デモ環境はどのように利用できますか。
デモを触った結果、導入を見送ることになっても大丈夫ですか。
自社の業務に合うか、どの程度まで確認できますか。
導入費用と期間の目安を教えてください。
いま使っている会計ソフトや販売管理システムのデータは移行できますか。
稼働後のサポートはありますか。
まずは、動くOdooに触れてみてください
お問い合わせいただいた方には、デモ環境の紹介と日本の制度への対応内容をまとめた資料をお送りします。まずは資料だけでも構いません。
お問い合わせ・資料請求はこちらERP導入で、こんな不安はありませんか
提案書だけでは判断できない機能一覧と画面キャプチャを見せられても、自社の業務が本当に回るのか分からない。
海外製ERPは日本の制度が不安インボイス制度や消費税の扱いなど、日本のやり方に合わせられるのか判断がつかない。
導入期間と費用が読めない要件定義から始めると、いつ動き出すのか、いくらかかるのかが最後まで見えない。
Odooとは
Odoo(オドゥー)は、販売・在庫・会計・製造などを一つのデータベースで扱う統合型ERPです。世界180か国・1,300万人以上に利用されているオープンソースのソフトウェアで、必要なアプリだけを選んで導入し、事業の成長に合わせて後から追加できます。
- 必要なアプリだけ選べる
販売管理だけの小さく始める導入も、全社ERPへの拡張も同じ基盤の上で行えます。 - データが一つにつながる
受注が在庫を動かし、出荷が請求を生む。二重入力とExcel転記がなくなります。 - オープンソース
ソースコードが公開されており、自社要件に合わせた拡張が可能。ベンダーロックインを避けられます。 - 大手ERPに比べ低コスト
ユーザー単位のシンプルな課金体系で、中堅・中小企業でも現実的な投資に収まります。
製品の詳細は公式サイトをご覧ください →
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Odooの料金体系
※ 一例です。Odooには80以上の公式アプリがあります。
当社の進め方 ―― 動くデモ環境から始めます
当社は、Odoo標準の業務フローがひと通り動き、かつ日本の制度に対応した設定を済ませたデモ環境をあらかじめ用意しています。お客様にはこれを自由に触っていただき、その環境に必要な機能を追加したものをそのまま本稼働させます。
動くものを見られるのは終盤。認識のズレが発覚するのが遅く、手戻りが発生しがちです。
実物を見て判断でき、すでに動いている環境をベースに開発するため、ゼロから作るより短期間で立ち上がります。
ミスマッチが起きない
カタログではなく実物で確認いただきます。「思っていたものと違う」を、導入を決める前の段階で解消できます。
導入期間を短縮できる
標準業務フローと日本制度の設定は完了済み。ゼロからの構築ではなく、御社固有の差分だけに開発を集中させます。
見積もりの精度が上がる
実際に触った上で「足りない機能」を挙げていただくため、想像で膨らませた要件ではなく、必要なものだけの見積もりになります。
日本の制度・商習慣に対応した設定
海外製ERPで最初につまずくのが、日本特有の制度と商習慣です。当社のデモ環境は、以下をあらかじめ設定した状態でお渡しします。
インボイス制度(適格請求書)登録番号の記載、税率ごとの区分記載、適格請求書発行事業者の管理に対応。
消費税(8%/10%・区分経理)軽減税率の混在、税抜/税込処理、端数処理のルール設定。
電子帳簿保存法電子取引データの保存要件を踏まえた、証憑の保管と検索の運用設計。
銀行振込・全銀フォーマット振込データの出力と、消込業務を想定した入出金の管理。
上記は当社デモ環境における設定内容の一例であり、法令等への適合を保証するものではありません。実際に貴社の税務・会計処理の要件を満たすかどうかについては、必ず顧問税理士・公認会計士などの専門家にご確認いただきますようお願いいたします。
導入の流れ
お問い合わせから本稼働まで、5つのステップで進めます。
お問い合わせ
フォームよりご連絡ください。デモ環境の紹介と日本の制度への対応内容をまとめた資料をお送りします。まずは資料だけでも構いません。
ヒアリング
ERP導入を検討されている理由と、現状の課題を伺います。
デモ環境の操作
ご自由に触っていただけるデモ環境をご用意します。受注から入金までの販売業務と、発注から支払までの購買業務がひと通り動く状態です。実際の操作感や画面をお確かめください。
お見積もり
デモ環境を操作した上で、御社で導入するために必要な機能を書き出してください。その差分に基づいて、本稼働までの費用と期間をお見積もりします。あわせて、稼働後の保守・運用サポートの費用もご提示しますので、初期費用とランニングコストの両方を把握した上でご判断いただけます。
導入プロジェクト開始
初期設定・マスタ移行・追加開発・操作研修まで、本稼働までを一貫して支援します。稼働後の運用サポートもご相談ください。
よくあるご質問
デモ環境はどのように利用できますか。
デモを触った結果、導入を見送ることになっても大丈夫ですか。
自社の業務に合うか、どの程度まで確認できますか。
導入費用と期間の目安を教えてください。
いま使っている会計ソフトや販売管理システムのデータは移行できますか。
稼働後のサポートはありますか。
まずは、動くOdooに触れてみてください
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